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作品名
今津港から竹生島へ向かうクルーズ船から撮った写真です。前途多難な仕事に行き詰まり、竹生島の弁財天にすがるように船に乗りました。美しい琵琶湖と空には、澄んだ青色が何色も見えました。碧空、碧雲などの言葉に使われる碧、草木が茂る意味を持つ蒼、空に比べると深い藍色をした琵琶湖を藍と表現し、作品のタイトルにしました。空、山、湖が美しいと思えるなら、まだやれると思えました。
No.10202
メタセコ並木の流れ星
神秘をまとった平池カキツバタの浮島
淡海薄明
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