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作品名
夏の終わりに、伊吹山で一泊。車中泊は想像以上に大変だったけれど、登山のために三時半に起きるのは胸が高鳴った。夜明け、押し寄せる雲海に世界のすべてがかすんで見えた、山がある限り、人生は決して苦しくはない。
No.11491
春の伊吹山
琵琶湖に映る沈みゆく太陽
夏の姉川ダム
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