滋賀県公式観光サイト
作品名
金勝山(604.7m)の頂上近くにある静寂なたたずまいを見せる天台宗のお寺です。奈良時代に良弁(687~773)が開基、のち、願安が山上に伽藍を建立して国家の平安を祈願し、勅願の寺ともなりました。 中世には、源頼朝・義経、足利尊氏・義詮など多くの人々が帰依し、湖南仏教の中心をなしました。参道を登りつめると仁王門、そして一段高く正面に本堂、その手前右に二月堂が建っています。
No.11797
栗東市民体育館
栗東自然観察の森の紅葉
栗東自然観察の森のツワブキとホシホウジャク
あなたは旧式のブラウザをご利用中です このウェブサイトを快適に閲覧するにはブラウザをアップグレードしてください。