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作品名
彦根城の東北(表鬼門)の方角、大洞山(211m)の中腹にある真言宗醍醐派の寺院です。正式には、長寿院ですが、日本三大弁財天の一つといわれる弁財天坐像を安置していることから大洞弁財天と呼び親しまれ、商売繁盛を祈願する人々で賑わっています。急な石段を上り、山門をくぐって振り返った風景は、山門を額縁に彦根城が美しく収まり、まるで一幅の絵画を見るようです。
No.11844
オレンジ色に染まる淡海
国宝彦根城と紫蘭
うみのこ
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