滋賀県公式観光サイト
作品名
家族で琵琶湖畔に宿泊した夜。食後の散歩に出ると、静まり返った湖面に月へと続く光の道ができていました。かつて紫式部も、この琵琶湖に映る月を見て筆をとったと言われています。千年の時を超え、平安の人々が愛したのと同じ光景を静かに見つめる妻。その背中越しに、悠久のロマンを感じた忘れられない夜です。
No.12336
虹の国湖国
近江舞子水泳場
冬晴れのマキノ高原メタセコイア並木と小梅ちゃん。
あなたは旧式のブラウザをご利用中です このウェブサイトを快適に閲覧するにはブラウザをアップグレードしてください。